ライダー兼プロデューサーのNAOです
DHはスピードが上がればより後輪軸付近に乗りたいとつくづく思う今日この頃
ショップメカニックとして普段はロードのセットアップのため、多くのライダー
の体の細分データーをとっていて感じること
とにかくEURO/USA系のライダーは大半、手足の長さが
昨今日本のDHライダーを占める大半
30-40代日本人と同じような身長でアバウトプラス5-9cm違う
良く伸長体重を基準にワールドカッパーを参考にしているライダーも多いが
最近はバーの長さも777-800mmが主流、手足の短いライダーにはより後ろで構えるには
ちっときつい条件になっている
良く伸長体重を基準にワールドカッパーだけを参考にしているライダーもおおい
足の長さが違うと後ろに余裕をもって腰の位置をもっていきやすい
腕のリーチもおなじく 上半身をかぶせぱなしにならないで乗れるわけ
ステムのレングス
バーの高さを出してハンドルを寝かしてより余裕を持つ
サスのセットアップでフロントを中盤-後半を一気に行かない方向にしっかり合わせる
上半身が長いんで結局手が生えている位置も高いバーの高さを低くし過ぎない
そこでINSANES JENGAがすべてにおいて有効
rear/center410ぐらいで
63.5-63.2ヘッドアングルぐらいでセットアップができるバイクが日本人には必要かも
つくろうかなあ」
とりあえずは-15mmスぺーサーの開発 続けます
VIVA日本人
INSANES/su"NAO"
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